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  • 2016.03.13 Sunday
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【拡散希望】2分でOK!動物の法律改正パブコメ携帯メールも可!!

JUGEMテーマ:動物愛護

もう一度、パブリックコメント送付のお願いです。
8月頃にも動物取扱業適正化についてのパブリックコメントのお願いをしておりましたが
今度は「動物取扱業適正化を除く」動物愛護管理のあり方について
環境省にパブリックコメントを送って欲しいのです。

以下、公益財団法人どうぶつ基金のブログからの引用です。

------------------------------------------------------------------------------------------

年に一度 声を届けるチャンス
みんなで協力して「犬や猫の殺処分ゼロ」を実現しましょう!
締め切りは 12月7日です

今、環境省が動物愛護管理のあり方について私達の意見(パブリックコメント)を
2件求めています。

私たち国民が法案改正について直接意見を届ける事が出来る、
5年に1度しかないチャンスなのです。
そこで是非あなた様から環境省あて意見を送付していただきたいのです。

*****************************************************

やり方は簡単で、あなたの賛同できる意見にチェックを入れて送信ボタンを押すだけです。

*****************************************************

どうか声なきどうぶつ達のために、あなたの貴重なお時間を少しだけください。


記入フォームは、こちら。↓↓↓
すべて、同じ内容のパブリックコメント記入フォームです。
混み合っていないフォームをご使用ください。

https://business.form-mailer.jp/fms/8c161fcd9934
https://business.form-mailer.jp/fms/ca38d39c10097
https://business.form-mailer.jp/fms/a06dd78710112
携帯からは
↓↓↓
contact@doubutukikin.or.jp

からのメールを受信許可してから入力してください。入力内容が自動返信メールで届きます。
まれに対応していない機種があります。その場合はパソコンから入力ください。

※このフォームによる意見提出が正式にパブリックコメントとして受け付けられることは
環境省の承諾済です。


情報拡散をしていただければ幸いです。


公益財団法人どうぶつ基金 理事長 佐上邦久


【公益財団法人どうぶつ基金】

【ブログ】

------------------------------------------------------------------------------------------

モカとふわりからも、よろしくお願いします。


最近の寒さのせいか、姉妹くっつくことが多くなりました。
さて、どちらがどちらでしょう?


女子会で署名集め

JUGEMテーマ:動物愛護
 
動物保護団体による署名活動のお知らせです。

今、北海道で犬猫の保護活動をされている
しっぽの会さんが 
『犬猫の引き取りおよび、収容動物の取り扱い・譲渡における改善要望』
に関する署名活動をされています。

内容は、大きく言うと
「引き取りを有料化や、窓口を少なくすることにより、安易に飼育放棄したり、避妊もせずに子供を産ませては保健所に持ち込むのをやめさせよう」
「保健所の保護情報をネットで発信したり、保護期間を長くして、返還・譲渡率を高めよう。」
など…です。
道内の保健所、動物管理センターが改善要望の対象です。

署名の概要と署名用紙のダウンロードはこちらのページからどうぞ。
あいがん動物を守るHOKKAIDOしっぽの会「署名のお願い」
最初の締め切りは今月いっぱいとなっているようです。

モカとふわりからもお願いします



ちょうど忘年会シーズン!
女子会の予定もぼちぼち詰まってきているので、こにゃんはここぞとばかりに
署名もらっちゃおうって魂胆です

「いい歳して『女子会』?」とか言っちゃダメよ
そういえば我が家はモカとふわりとこにゃんで過ごしている時間がほとんどだから、
実は毎日が女子会だったのね〜


犬ごときのために

JUGEMテーマ:動物愛護
 
朝日新聞のニュースサイトasahi.comでこんな記事を見つけました。
はたらく気持ちというコーナーから
犬のために犠牲にしたもの

仕事を辞めてマンションも引き払って実家へ戻り、
老犬の介護をして暮らしている40歳間近の女性の話です。

この記事の一文に、

人に「犬の介護が理由で働かない」と告げると、多くの場合、その場に微妙な空気が流れる。
表情から、「犬ごときのために」というあからさまな不信を読み取ることもある。

とありました。

こにゃんにはかつて職場に愛犬と暮らす独り暮らしの中年女性がいたことを
思い出しました。
一緒に働いている間に、彼女はその愛犬との別れを経験してしまったのですが
その前後の様子を見る当時のこにゃんの目はとても冷たかったはずです。

犬の容体が悪いと言っては早退や欠勤を重ねる彼女の勤務態度。
当時、人員配置が重要な鍵になる職場だったため
予定外の早退や休みは残されたメンバーにとってかなりの負担になるという環境でもありました。
そして愛犬が旅立った直後は、彼女が仕事に来ていてもあきらかに憔悴していて
実際仕事になっていなかったのを覚えています。

もちろん今のこにゃんには当時の彼女が置かれた状況をよく理解できます。
いまのこにゃんなら、こころから彼女のサポートをできたはずです。
でも、当時のこにゃんは「犬ごときのために」と思ってしまうタイプの人間でした。

当時彼女に対して抱いた不信感を覚えているから
いつか自分にもしものことがあったときには、周囲から不信を抱かれずに
しかも自分が後悔しないためにはどうするべきか考えてしまいます。

この記事の女性のようにだれもができるわけではありません。
でも、「できることなら」と思う人は多いのではないでしょうか。

そしてもうひとつ。
もしこの記事のなかの老犬が小型犬だったら、彼女は仕事を辞めてまで
介護する必要はなかったのかも。
愛犬が年老いて足腰がダメになっても、最後までお世話しつくせる種なのかどうかを
飼い始める段階で考える必要があるってことでしょうか。
そうなると身元のはっきりした子でなければなりません。

…むずかしい。とてもむずかしい。
なんだかいろいろなことを考えさせられる記事でした。


ねがい

JUGEMテーマ:動物愛護

先日、産経新聞で掲載された
 『「カワイイ」だけじゃダメ 子犬、衝動買いやめて』
という記事を読んでいました。

姉妹にゃんこたちと、うふふうふふと極楽のような日々を送っているときには
脳内から一掃されている、だけどそこに必ず存在している現実。
この現実に毎日のように向き合って、戦おうとされている方々の努力には
ほんとうにあたまが下がる思いです。

動物愛護に関心を持ち始めてまだ日が浅いこにゃんのこころでは、
まだまだ現実を受け止めきれるほどのキャパがありません。
はずかしいことですが、今は目をそむけたい・直視したくない気持ちの方が優勢です。

じぶんのねがいは、
虐待やネグレクトされる動物やひとが世の中からいなくなること。
それを実現するには自分になにができるのかな。


ということを考えていると、思考がどうしようもなく深みにはまることに気がつきました。
じぶんが猫好きだからって、ペットとして一般的なわん・にゃんのことだけに
意識を向けていやしないか。
どうして大衆的なペットへの関心しかもてないのか。

自分は牛・豚・鳥のいのちをもらって自分の命をつないでいるのではないか。
そんな動物達にこれまでちゃんと感謝してこれたか。
自分に害を及ぼす、または気持ち悪いという言う理由だけで
虫を簡単に殺してきたのではないか。。。


といった具合に考えはどんどん発展して、
自分はなにから始めるべきなのかまるでわからなくなってしまいます。
今まで35年生きてきて初めて、この問題を真剣に考えています。
ちょっと遅いんじゃないか…

せっかく自分の中で問題提議がされたことだし、
この際とことん深みにはまって熟考してみることにします。
結論は…もしかしたらでないのかも。

 

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